おとなの勝手に綴る読書感想文

乱読家が読んだ本の感想を書いていくだけのブログ

掃除は部屋が汚いと認識することから開始する

最近、掃除や片付けの本を読んで部屋を綺麗に保ちたいと思っていますが、なかなかうまく行きません。

本に載ってる人たちが上手過ぎるからですかね。

 

それとも散らかし魔王の旦那と私ですかね(笑)

 


まさか、汚部屋を卒業できるとは。

 

ここまでの汚部屋にはまだなってないが、時間の問題かもしれないと思わせるものがありました。

人の振り見て我が振り直せとも言いますからね

とりあえず今は私もゴミをきちんと棄てられているので、継続したいと思います。

 

今回の学び

①部屋が汚いことを認識する

②小さいところからコツコツと掃除する

ビフォーアフターを記録する(モチベに繋がる)

 

私はまだ床は見えていますが、ただあちこち汚部屋になる兆候が見られる場所がちらほら…

 

そこで!

 

本格的に汚部屋になる前に業者を呼ぶことにしました。

物の絶対量が少ないので、ゴミや物はそこまで散らばりませんが部屋が汚いのは間違いありません。

 

積もる埃、動かない掃除機…

水垢のたまった浴室…

 

旦那と私が掃除をやろうなんて、出来もしない甘すぎることを言ってるからいつまで経っても綺麗にならないのです(笑)

 

夏になる前に、キッチン、エアコン、浴室、洗面台を業者に綺麗にしてもらいましょう!

 

イオンの掃除なら地方都市でも来て貰えます。

 

綺麗にしてもらおうじゃないの、ボーナス入ったし、4万円程度で綺麗にして貰えるなら

「汚い!!」

「私も働いてるの、あんたがやりなさーい!」

「あ、じゃあ、まだいいや」

「はあ!??なに腑抜けたこと言ってんだ、働け!!!」

といった無意味な応酬とイライラから解放されます。

 

こんなんで子どもできたらどうする気だと考え始めてしまうと、既に不穏な気配

結婚は妥協とはよく言いました。

 

汚部屋の達人×2だと片付くものも片付きません。

相乗効果で散らかる(笑)

 

なんとかしなきゃなー

 

それではまたねーヾ(*´∀`*)ノ

 


まさか、汚部屋を卒業できるとは。