おとなの勝手に綴る読書感想文

乱読家が読んだ本の感想を書いていくだけのブログ

花屋も注目する内閣改造

私は反対に花屋とか関連産業しか注目していないのではないかと疑っています。

 

内閣改造に備える花屋さん(写真でみる永田町)

 

内閣改造や政治に興味がないのは大きくしくじってないからですかね。

別にこれといったニュースが政治にないので「改造するよ!」と言われても大して興味がわきません。

 

政治の行く末を気にしているのは、仕事に直結する関連行政とお花屋さんとか、宴会場とか、レンタカー屋さんとかじゃないですかね。

 

私たちが興味ないだけで事件は起きているのかもしれませんが、今のところ生活にまでは響いていませんので……。

 

花屋はAIに任せられないのか?

今回気になったのは、花は生物だが需要のあるときに揃えておかないと…という文言でした。

 

ただ本当に内閣改造で人がいれかわって花が大量に必要になるのかわからないから、毎回博打と店主の言がありました。

 

これこそこれまでの内閣改造や政治の動きと花の売れ行きをAIに覚えさせて、出してもらうことは無理なのでしょうか?

選挙とかは不確実性が大きいとは思いますが、人間一人の「これだぁぁぁ!!!」に比べれば、これまでの法則から弾いてもらった方が良いような気もします。

 

やっぱりこういう時期があるものは難しいものなんですかね…。

実現したら全国の花屋さんが喜びそうです。

 

誰だって枯れた花を見るのは少しかなしいですからね。

それがイコール損失になる花屋にとってはより気になることでしょう。

 

それではまたねーヾ(*´∀`*)ノ