おとなの勝手に綴る読書感想文

乱読家が読んだ本の感想を書いていくだけのブログ

映える化粧を誰か教えてください

化粧をしても、え?化粧してた?等と聞かれる受付嬢をしています。

 

いや、化粧でそんなに大きな吹き出物は隠せないから。それはでちゃうもんなの。

そんな言い訳をしながら過ごしていましたが、どうやら理由は違うようでした。

 


どんな顔立ちでも、ハッとするほどキレイになる 自分の顔を引き立てる本当に役立つメイクテクニック

 

似合う色は人それぞれ

肌の色で似合うアイシャドウが違うんですね。

肌別で似合うアイシャドウが紹介されていました。それにチークも色は趣味で決めてちゃダメなんですね。

 

私の黄色がかった青白い系の肌の人は下記の色が良かったようです。

 

  • チークはピンク系
  • アイシャドウはブラウン

 

そもそもチーク持ってませんでした。いい機会なので買っておきます。

 

眉の色

眉の色なんて気にしたことなかったのですが、髪の毛より薄い色をつけると綺麗に眉が見えるらしいです。

その前に眉を整えた方が良さそうでした。

 

毛を整えるところを少しサボってたなと鏡を見て反省します。

 

なによりスキンケア

  1. 化粧を落とす
  2. 石鹸でわしゃわしゃ洗う
  3. 化粧水をはたく
  4. パックをしてみる
  5. クリームを塗る

 

はい!この中で不要な行程はどれでしょうか?

 

2石鹸でわしゃわしゃ洗う。

これは肌の必要な成分まで落としがちになるので、避けた方が良いということでした。

 

要は、化粧落とし兼洗顔になっているものを使った方が良いということですね。

これを見てから丁度買い替えの時期だったので、化粧落としを切り替えました。

 

そんなガッツリメイクをすることは滅多にないので、クリーム系の化粧落としで十分のようです。

オイルとか洗浄力の強い化粧落としは超ガッツリメイクでない限りいらなさそうです。

 

「化粧してる?」なんて聞かれちゃう私にはクリーム系で十分、それでお肌を守っていきます。

 

まとめ

こんな風にやるからと親から聞いたり、就活教室で教わって、そのままになっていました。

 

親と顔立ちや肌質が同じなら問題ないですが、あいにく私は父親に似ています。母親とは化粧の質が異なります。

 

ひとり立ちしたのだから、化粧もそろそろ見直し時だったのかも知れません。

 

それではまたねーヾ(*´∀`*)ノ

 


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