おとなの勝手に綴る読書感想文

乱読家が読んだ本の感想を書いていくだけのブログ

ファッション診断は着こなしの基礎

引き続き、ファッションを勉強していきます。

 

以前に読んだことのある本ですが、2度目3度目と読んでいくと、はじめは見落としていた大切な部分を見つけることがあるので、再読です。

 


骨格診断(R)とパーソナルカラー診断で見つける似合う服の法則

 

骨格診断

ストレートタイプ:

ちょっとお高そうな洋服が似合い、少し辛めの雰囲気が似合うタイプです。

目指しているのはゆるゆるへらへらな雰囲気ですが、見た目も中身もそれだと人間として微妙でしょうということで、見た目は辛口だけど、実は人当たりが良いを目指していきます。

 

シルエットはストンとしたIタイプが似合います。

今年の夏セールで1枚増やす予定だった服は黒のタイトスカートにしました。

 

ウィンターカラー:

インパクトの強い派手目な原色系の色が似合う色のようです。とはいえ、仕事服で白黒意外は1色程度しか入れられないので、ちょっと色の濃いカーディガンを購入しました。

カバンの色と合わせて購入したので、さほど浮くことなく着ていられます。

 

失敗はカーディガン自体1枚しか持ってないので、着回しができないことですかね。UNIQLOにまた買いに行かないといけなさそうです。

 

ワンピース

最近便利でハマっているのがワンピースです。休日はバイクに乗るときいがいは、もっぱらワンピースで過ごしています。

 

前回読んだとき、ストレートタイプで似合うスタイルはIラインのワンピースとシャツワンピのイメージしかなかったのですが、ラップワンピというのも良いそうです。

今着ているのはまだまだ着れますので、次回買うときにはラップワンピにトライしてみようと思います。

 

それではまたねーヾ(*´∀`*)ノ

 

 


骨格診断(R)とパーソナルカラー診断で見つける似合う服の法則