おとなの勝手に綴る読書感想文

乱読家が読んだ本の感想を書いていくだけのブログ

趣味ができないのは疲労の証

今週、全然本を読む気にならなくて、おかしいなぁと思っていました。わかりました。疲れてたんです。

 

急に予定にない業務をねじ込んでこられたり、逆らえない上司の命令に従ってれば他部署から批判貰うし……

 

役員からの命令を一般職事務が逆らえるとでも?

私に言われても困ります〜私も困ってるんですよね〜で流しましたが、結局私の暴走列車ならぬ暴走上司を止める人はいませんでした。

 

そこら辺にいる女性事務員は詰められるのに、役員は詰められないんですねぇって、冷ややかに見ておきます。間違ってれば、違いますよと言って進めていくのが仕事なはずなのに。

彼はシラケた目で見ているこちらの視線にはきっと気が付かないのでしょう。

 

こうして人間は信頼を失墜していくのか、と学びました。

 

むしろ、一般職事務は私以外退職する御時世にならうなら辞めどきってことですかねえ……。でも辞めるなら会社理由じゃないと辞める気はありません。

だって、同じ辞めるでも、失業手当の期間と貰える開始日が異なりますから!!

そこはごねます。

 

そんなこんなで気持ちが疲弊していました。

昨日ようやく疲れていたことに気がついたので、今日は体調悪いんで早く帰りますわって言って山積みされる仕事はぶっちします。

 

そうして気持ちが回復したら趣味を続けます。

 

それではまたねーヾ(*´∀`*)ノ