おとなの勝手に綴る読書感想文

乱読家が読んだ本の感想を書いていくだけのブログ

ミニマリストになって脱汚部屋!と意気込んでみた

キレイなお部屋でステキな生活、ていねいな生活って憧れるなぁと漠然と考えているので、よくインテリアだったり片付けの本を読んでいます。

今回もその系統の本を読んだので、紹介します。

 

ミニマリストになって、今の汚部屋が楽に片づくリセット術という本を読みました。

 


ミニマリストになって、今の汚部屋が「楽に片づくリセット術」: 【ミニマリストの整理法】

 

どのくらい部屋は汚い?と聞かれても客観的に考えるのが難しいことを痛感させられました。

その中でも、スマホで写真を撮ってみてみると他者目線で部屋を見れるというのは目からウロコな情報でした。

 

早速撮ってみた我が家は、うん、汚い。

客観的に部屋を観察してみると、我が家が汚部屋に見える原因は落ちてる髪の毛と、配線でした。

 

古い家なので電源の位置がしっちゃかめっちゃかで、なぜそこ……?という謎の位置に電源があります。散らかるほどのモノがないのに部屋が汚い理由がわかって、スッキリしました。

配線が床に落ちないように百均のコードクリップを駆使して配線周りを何とかしようと思います。

 

髪の毛はロボット掃除機が最近動いていなかったことに気がついて、満杯のゴミを捨ててあげたので明日あたりにはキレイになるはずです。

 

それでは、またねー*˙︶˙*)ノ"

 


ミニマリストになって、今の汚部屋が「楽に片づくリセット術」: 【ミニマリストの整理法】