おとなの勝手に綴る読書感想文

乱読家が読んだ本の感想を書いていくだけのブログ

別物?!!くるみ割り人形

先日、読んだ本が難しかったので、別のくるみ割り人形を読んだのですが、「あれ?別の物語ですよね?」というぐらい別の物語になっていました。

内容が難しいために、子ども向けにリメイクしたら別物になっちゃった(・ω<) テヘペロってことですかね?

 

きいろいとり文庫のくるみ割り人形

いつも書影用に使っているアフィリエイトサイトで出てこないので、今回は写真で失礼します。

 

f:id:letsbiginner:20200807083257p:image

あらすじ

マリーちゃんはクリスマスプレゼントにくるみ割り人形を貰いました。その夜、マリーちゃんは大きなネズミに襲われましたが、颯爽と現れたロランに助けられました。

しかし、ロランも大きなネズミに苦戦をしていたところ、マリーちゃんが勇気を出して、上履きを投げて援護したこともあり、無事に大きなネズミを倒せました。

 

翌日、目が覚めたマリーちゃんは家の中にあったくるみ割り人形にロランと名前をつけました。めでたしめでたし……。

 

感想

完全に別物過ぎて、先日の難しいくるみ割り人形の補完にはなりませんでした。

 

大きなネズミがどうしてくるみ割り人形を襲うのかの背景もなければ、くるみ割り人形の1人の力ではなく、おもちゃ達みんなの力で倒すということもありません。

童話の中で描かれる悲しさや辛さといった試練もありませんでした。

 

マリーちゃんの大切なお菓子やぬいぐるみ、綺麗なお洋服が壊されていき、どうして争うの?みたいな部分もカットされていて、一体なんの話だったんだ……?と謎が残りました。

 

そして最終的にくるみ割り人形の名前が決まってお終い。マリーちゃんからくるみ割り人形に名前を与える、マリーちゃんの従属になるという意味なのでしょうか。

同じ物語ではなく、別の子ども向け物語になっていました。

 

やはり、先日の謎を解きたかったら同じ本を再読するべきですかね。

 

それでは、またねーヾ(*´∀`*)ノ

大人になってから読む童話ーくるみ割り人形ー

最近はファッションばかりだったので、たまには物語を楽しもうと思ったのですが、想定外に内容が難しい童話でした。

 

ホフマンの作品、くるみ割り人形とねずみの王さま、そしてブランビラ王女を読んでみました。

 


くるみ割り人形とねずみの王さま/ブランビラ王女 (光文社古典新訳文庫)

 

くるみ割り人形

昔の騎兵の姿を模して、クルミを割ってくれる人形、くるみ割り人形をご存知でしょうか。そのくるみ割り人形のお話です。

子ども、マリーちゃんに話しかける体裁を取っているので、比較的(ブランビラ王女)よりは読みやすい作品でした。

 

くるみ割り人形だけで、随分と感想が長くなってしまったので、ブランビラ王女はまた今度感想を述べます。

 

あらすじ

お人形さんを大切にしてくれるマリーちゃんにドロセルマイアー叔父さんから、くるみ割り人形がプレゼントされたところから物語は開始します。

 

くるみ割り人形がとっても品のあるお人形だということで気に入った7歳のマリーちゃんは、兄フリッツが与えたくるみを割り切れず怪我をしたくるみ割り人形を可哀想に思って他のお人形たちと一緒に大切に扱います。

 

くるみ割り人形と、クリスマスに新しくもらったお人形クララを眺めていたマリーちゃんは、くるみ割り人形たち(おもちゃの軍勢)とねずみの軍勢の攻防を目撃し、おもちゃの軍勢を助けるために上履きを投げます。

 

ねずみの軍勢とくるみ割り人形が争っている原因も登場人物は童話的ですが、かなりドロドロしてます。

躾のできていないものたち(ねずみの女王の親族)が引き起こした失態で、ねずみの女王の子どもや親戚は厳罰(死刑)に処され、その恨みでねずみの女王は罰を与えた王さまを逆恨み。

ねずみの女王から呪いを受けた哀れな王女ピルリパットを助けるために、多くの人が奔走し、呪いはまた別の者、くるみ割り人形へ。

ねずみの女王も恨みを抱いたまま死ぬが、喪ったものは戻らず、さらにねずみたちは戦乱へ身を投じる。

 

マリーちゃんの愛情で、呪われていたくるみ割り人形は救われ、そのくるみ割り人形によりねずみたちもやっつけられて、くるみ割り人形たちは無事にねずみたちに勝利。

マリーちゃんは美しいお菓子の国へ招待されて、くるみ割り人形たちに歓待されます。

 

最後、美しい青年の姿に戻ったくるみ割り人形とマリーちゃんが結婚してめでたしめでたし……。

 

感想

ツッコミ入れたい……( ー̀ωー́ )

童話にツッコミを入れるのは厳禁と思いながらも気になる点がたくさんあります。

 

そもそも、マリーちゃん冒頭で7歳と言われていたのに、物語が終わるや否や唐突に結婚します。

くるみ割り人形が人化して現れるまでに時間がかかって、大人になったと見るべきか。それとも、くるみ割り人形とねずみの王さまとの軍勢の戦いが、とても長くその間にマリーちゃんが大人になってしまったのか。

 

私の読み方が浅いのはもちろんだと思うので、他のドイツ童話を読んでもっと理解を深めてからまた読みたいと思うのですが、そもそもの話が難しい。

 

くるみの硬い殻=試練や課題を意味していて、フリッツがそのくるみ割り人形に対して過剰な試練を与えて失敗した。

その失敗したくるみ割り人形をマリーちゃんが労り、命を助けた。

くるみ割り人形はマリーちゃんに恩義と愛情を感じて、素敵なお菓子の国に招待したり、人の姿に戻ってから求婚をした。

 

大まかな流れはこんな感じだと思うのですが、色々と隠喩があって、書かれた時代を考えるとフランスの野望や、ドイツの拡張について提言するための童話ではないかと勘繰りたくなります。

 

  • くるみ割り=試練を乗り越える
  • ねずみの女王の話=過剰な差別や厳罰は罰を科した方に報いがくる。そして、その騒動に初めは無関係だった人も巻き込まれ、事は大きくなっていく。
  • くるみ割り人形とねずみの王さまとの戦い=恨みが恨みを呼んだ戦争
  • 惨敗したけど美しいフリッツの騎兵隊=賞賛される人の誤り
  • フリッツによる騎兵隊勲章の取り上げ=正しい人を再評価することの大切さ

 

途中で、マリーちゃんの兄フリッツに対して「ところでフリッツには、おおいに首を傾げたくなるね、職務遂行中に負傷したものをさらに働かせたがるとはねえ。よき軍人なら、戦傷者をけっして戦列にくわえたりしないことぐらい、心得ているべきじゃないか?」といったお父さんからのセリフがあります。

 

童話にしては、かなり戦に関する描写等が細かい上に、リアリティ溢れる戦模様が書かれています。

 

これをお子様に読み聞かせするんですかね……?

結構難しいお話だったと感じました。

 

少し時間が経ってからまた読み直したい物語です。

 

それでは、またねーヾ(*´∀`*)ノ

 


くるみ割り人形とねずみの王さま/ブランビラ王女 (光文社古典新訳文庫)

初心に戻って自衛隊式片付けを学ぶ

元職なので「あれか!」とか「こんな家は営内みたいで嫌だ!」とか、内心で阿鼻叫喚しながら読み切りました。

 

結論から言えば、私はこんな片付け方されている家には住みたくありません。

 

でも、掃除や片付けの基本や理論を学ぶにはとても良い本だと思います。なぜなら、毎年数万もの人がこれを3ヶ月で叩き込まれて、綺麗なお部屋を作らされている実績があります。

 


自衛隊式片づけ術 (生き残りたければ片づけろ!)

 

片付け=物品管理

片付けができてきるというのは、自分の持ち物が管理できているということになります。

管理できているという状態は、目をつぶっていても着替えて必要なものを持って家を飛び出していけるというのと同義です。

 

そこまでやりこんで行けば、何かあったときに迅速に行動ができることはもちろんですが、自衛官がそれを徹底されるのは遺品整理に訪れた誰かを困惑させないという側面があります。

 

私は片付けが徹底される理由を学んで知っているので、家ぐらいは生きた痕跡を残しておきたいと考えています。

家に遺品整理に来る人ぐらいは、ちょっとぐらい故人を偲んでくれたって良いじゃないかと思ってます。

 

断捨離×揃える

必要のない散らかりやすい(使わないからあちこちに散らかったまま放置できるもの)はできるだけ処分し、物の種別事にまとめて等間隔に置くことが大切です。

慌てているときほど、物が絡んだり、別のものを握ってしまったりします。

 

特に思い出の品は散らかりやすい筆頭ですが、私は無印良品の透明な蓋付きの箱に入るだけと決めています。

なお、服もシーズン越えて持ち越すものは無印良品ポリプロピレン箱(小)に入るだけです。

そのぐらいに絞れば、物品管理は簡単です。

 

……大変残念なことに私には自衛隊式の考え方が染み付いてしまっていたようです。

 

でも、ものをたくさん持っていて大丈夫、不要なものを大切にして大丈夫というのは、平和の証のように思えます。

なにかあったときに「すぐに出動しなきゃ」とか「戦わければいけない」とか。

遺品整理をすることになる人の手を煩わせないとか、そういうことを考えない生活が良いものだと改めて認識できました。

 

これは掃除術を説明していて、裏事情とかはツッコンで説明していませんが、「こういう厳しい生活があって、こういう生活をしている人たちが日々汗水垂らして働いているおかげで日本はまだ独立国で居られる」というのを、知るキッカケになれば良いなぁと思いました。

 

それでは、またねーヾ(*´∀`*)ノ

 


自衛隊式片づけ術 (生き残りたければ片づけろ!)

奥深すぎて迷走するファッション

お手軽なファッションブランドといえば、やはり日本を代表する服飾企業はUNIQLOですね。

 

そんなUNIQLOの洋服だけで、オシャレになれる!という趣旨の本を見つけたので、こちらを読んでみたいと思います。

 


今日のコーデがすぐ決まる#上下ユニクロ部の着こなしルール ― Everyday UNIQLO STYLING

 

UNIQLOでスタイリング☆

普通にオシャレです。

UNIQLOは最近、シンプルなだけの洋服だけでなく流行りものの形も入るようになっているため、シンプルにシャツとズボンを組み合わせていくだけでも、オシャレに仕上がります。

 

これまでのファッションものと異なり、ここだけは高いもので!というのはなく、全てUNIQLOですが、なんの違和感もありません。

街中で見かけても、「あ!全身UNIQLOだ!」と思われることはたぶんないでしょう。

 

もちろん私が単に見る目がない可能性も多分にありますが、雑誌掲載のものとさほど差を感じさせない着こなし術がアイテム別に並んでいました。

すぐに真似できる、買いに行けるところがこの本の良いところです。

 

 

オシャレってなんだろう?

今回の本を学んだことにより、既に迷走はしていましたが、より深みにハマった気がします。これまでは「自分のこだわりだけワンポイント高価なものを!」という趣旨のファッションでした。

しかし、今回読んだ本は全てプチプラと呼ばれるUNIQLO商品で構成されています。

 

それでも私はオシャレだなあ……と漠然とした感想を抱きます。そもそもオシャレってなんだろう?

 

今の流行り、色がモノトーン系がオシャレ?いや、モノトーンだけでオシャレなのは人を選ぶ。

それなら、次は3色組み合わせの良い色でコーディネートを組める人?

お高い小物をそうと見せずに使いこなすのがオシャレな人?

 

結論、自分の好みを貫き通せる人がオシャレ。

ここ最近たくさんのファッションの本を読んで出した結論です。

 

1つ自分で決めたファッションルールをきちんと貫き通していれば、ファッションに一貫性が生まれて「オシャレ」になるのだと私なりに結論を出しました。

私なりの「オシャレ」を決めるべく、色々と試してみたいと思います。

 

それでは、またねーヾ(*´∀`*)ノ

 

 


今日のコーデがすぐ決まる#上下ユニクロ部の着こなしルール ― Everyday UNIQLO STYLING

ちょっと背伸びした情報収集。私に似合うトレンドはなんだろう?

気がつけば9月号が出ている時期ですね。ここまで来ると、今年ももうあと一息な気がします。きっとワタワタ仕事しているうちに今年が終わるでしょう。

 

仕事は嫌いじゃないので、それはそれで良いですが、でも一瞬ですぎていく今より若いときはないと思えば、オシャレを全力で楽しまねば……。

今年の秋を先取りした特集を「ふむふむ……!」と勉強させてもらいました。

 


Oggi(オッジ) 2020年 09 月号 [雑誌]

 

高いには理由がある

雑誌は以前から読んでいましたが、雑誌に載っているものを買おうとは余りなりませんでした。だって、似たようなものがUNIQLOにもHoneysにもあるじゃない!と考えているからです。

 

ですが、先日、見た目はほぼ同じだけど履き心地と耐久力が断然違うリーガルの靴を入手しました。私の服の中で圧倒的な高額を叩き出した17000円の靴ですが、履き心地が違いました。

安くてすぐ割れたりする靴とは全然違いますね。

 

ということで、トレンドつまり流行りものは今まで通りのプチプラ。

当分使うだろう定番の靴やジャケット等の服はちょっと良いものをと使い分けをようやくできるようになりました。

 

トレンド物とローファー探し

プチプラで購入するトレンド物は何が良いかな?と思って悩んでみたのですが、これぞ!というのは秋トレンドに見つかりませんでした。今回の秋トレンドはお見送りです。

夏はちゃんと買っていたので、問題ないでしょう。

 

もうひとつの探し物は、定番のローファーです。私は今、布地のローファーを履いていて結構気に入っているのですが、来年までは持たないなという気がしています。

週3も履いていれば、そりゃ無理でしょ……と納得の使いっぷりです。

 

その後任しかも、次はプチプラではなくそれなりの良いものが欲しいともなれば、吟味が必要です。

 

9月号に載っているローファーをじっくり見て……、ブランドの違いは見た目じゃさっぱりわかりませんでした。

やっぱりお店に行って履いてみないとわからないもののようです。

 

ネットで見ると、私が愛用しているリーガルやBelle&Sofaも人気のようです。長く履くことを考えたらリーガルですかね……。

まだしばらく悩んでおきます。定番の長く使うものはゆっくり考えていきましょう。

 

雑誌を見て、検討するブランドリストも増えましたし、良い傾向です。

 

それでは、またねーヾ(*´∀`*)ノ

 


Oggi(オッジ) 2020年 09 月号 [雑誌]

たまには自信を持てる本

収納に自信がなくなってきているので、収納を勉強するべく本を読んだのですが、私は収納に悩まなくて良かったんだ!と認識を新たにしました。

 

この本は物が沢山ある人向けの収納術の本です。

 


Como特別編集 吉川永里子のクローゼット収納

 

クローゼットの衣替え

私は「衣替え大変なんだあ」を言いたくて、あえて衣替えをするようにしていたのですが(職場でみんな言ってるから言いたかった)、大変じゃありません。

半袖のブラウスを長袖のブラウスに替えます。枚数は5枚。

 

無印良品で買った半透明の箱に詰めているブラウスやシャツをハンガーに掛けて、ハンガーにかかっていた半袖ブラウスやシャツを詰めて、さあ完成!

 

入れ替えるときに、破れていたり、毛玉が凄いことになっていないかを確認して、ダメなら買い替えです。

15分もあれば完了します。

 

ジャケットやコート類は箱に詰められないので、年中引っかかってます。

衣替えをなくすために、全て使うものは使える場所に置いておきましょう!と本でオススメされていましたので、全部クローゼットにかけてみることにしました。

特に問題ありません。

 

ちなみに、引越しのときには仕舞っている季節物はそのままアクリルの箱でGO。ハンガーにかかっているものは、専用の箱に詰める形で行こうとしてました。

それをめんどくさいと言っていたことを大変反省する学びがありました。

 

ものが増えたら大変なんだ

この収納の本を読んで学んだことがあります。ものが増えると大変になる。

 

私は最近ファッションに興味が出てきて、色々と買ってみたりしてましたが、あまり増やしすぎると大変なことになるということを学びました。

今、増やしているアイテムは髪留めのかんざしとベルトなので、かんざしはビスケット模様の平たい缶に詰めて、ベルトはベルトハンガーにかけて完了です。

 

ですが、服を増やしはじめると私には管理しきれなくなるというのをこの本を見て学びました。

例で出てきている人たちが特別多い人なのかもしれませんが、こんなにたくさんの服を持っていて、週1も着ない服にお金を出しているなんて……。「みんなお金があるんだなあ」と感心しました。

 

自分の管理できる枚数を越えないように、服を買うときにはよく注意して行きたいと思います。

 

それでは、またねーヾ(*´∀`*)ノ

 


Como特別編集 吉川永里子のクローゼット収納

可愛い収納用品カタログ

片付けを楽しくやっておけば良かった……!と思ったときにはすでに後の祭り。

私はその後の祭りを味わっていて、大変な目にあっています。

 

そう、引越しです。

 

そして、引越し後にまたきちんとやらないと、同じことが2年後に再来する!分かりきっていてもきちんとお片付けができないこのアホっぽさ、間違いなく自分です。

 

今日は可愛い収納を学んで、ついついサボりがちな収納について考えていきたいと思います。

 


片付けが楽しくなる収納の法則[雑誌] エイムック

 

部屋の方向性

部屋の方向性を決めておくことと言われて、びっくりしました。部屋の方向性?それってなに?北向きとかそういうこと?とコンパス取りに私と一緒に明後日の方向に走り出した人はちょっと戻ってきてください。

 

ここでの方向性とは、部屋の目指す〇〇系です。

どういうことかというと、お姫様プリティな感じとか。質実剛健っぽい、木や緑の空間とか。モダンな感じとか。色々ミックスになっているデザイナー系とか、そういう方向性です。

 

部屋の方向性、以前垢抜けた部屋にする作戦でもちょっと考えましたが、難しかったので、諦めてました。

2年ごとに引越しする、できれば四角い入れ物に入れたままにしておきたい。

旦那はカッコイイ好き。

 

よし、モダンです。

 

質素で木と緑の人にオススメ

この本に載っている可愛らしい収納用品の数々は、ほとんど質素で木と緑を愛するよ!系統の人へオススメの収納用品です。

 

そのものを購入すると、部屋の中の方向性がブレブレになるとはいえ、私ももちろん参考にします。

こういう収納なら無くさないんだ!みたいな発見が多くありました。

 

透明な瓶に小物を収納するのは良いですね。

物を見つけられません症候群の旦那も、中身が見えてりゃ見つけられるでしょう。

ジャムを食べた瓶を捨てずに活用していけるよう保管してみようとおもいます。

 

それでは、またねーヾ(*´∀`*)ノ

 

 


片付けが楽しくなる収納の法則[雑誌] エイムック